この会話は予想外の方向に進んでしまいました。 @steveruizok Adobeで働き始めるところでした。仕事受理。荷物は詰め終わった。 開始日:月曜日。 その後、彼はサイドプロジェクトであるオープンソースのキャンバスツール@tldrawを見て、毎月20万人が使っていることに気づきました。 彼はAdobeに電話して、来ないと言いました。 スティーブのバックグラウンドは工学ではなく美術です。 コーディングを始める前は、紙の上のインクを何千時間も研究していた。 そして、その奇妙で目立たない背景こそが、TLDrawの描画体験が他の作品とは違うと感じる理由なのです。 なぜ彼が自分のSaaS製品を廃止してSDKに賭けたのか、クラフトが実際に収益に繋がるのかというフレームワーク、そして「やる気のない仕事」という概念について話しました。つまり、直感的に何かがあると感じているからといって、明確な成果がない問題に何時間も費やすというものです。 『State of Play』の新エピソードが公開中です。いい話だよ。